タイトル:地域型木造住宅取組事例集 東ブロック編

ページ
198/332

このページは 地域型木造住宅取組事例集 東ブロック編 の電子ブックに掲載されている198ページ目の概要です。

「このページを開く」か「最初のページを開く」で、ぞれぞれのページが開きます。

概要

地域型木造住宅取組事例集 東ブロック編。平成28年3月 一般社団法人 木を活かす建築推進協議会

地域型住宅の名称くらし・スマートの家所在地福井県グループの名称くらし・スマートの家の会グループ番号04-0456-0218代表者所属先クラシス株式会社業種事務局事業者名クラシス株式会社業種構成員製材、建材(木材)流通プレカット、設計製材、建材(木材)流通プレカット、設計Ⅰ原木供給11社Ⅴ設計4社Ⅱ製材・集成材製造・合板製造11社Ⅵ施工51社Ⅲ建材(木材)流通6社Ⅶその他3社Ⅳプレカット加工1社主要供給地域福井県使用地域材合法木材(国内・国外)、福井県県産材共通ルール1、主要構造材の85%以上に、福井県産材もしくは国内外の合法木材を使用。2、屋根垂木に福井県産の杉を使用。3、通風・採光シミュレーションを全棟にて実施。4、断熱性能はUA値、ηA値にて評価する。5、屋根垂木に、福井県産の杉材を使用する。6、契約時点での地域材のトレーサビリティの見える化。7、消費者向けに住宅の燃費を見える化。8、グループ共通のチェックシートに基づき、定期点検を実施の上、完了報告書を事務局へ提出する。9、第三者機関もしくは事務局にて保管・蓄積する。194